現状のisACK関数には誤りがある. - ダウンロード時しか想定しておらず, seq=1となる保証はないため 通常のデータに対するACKでのTSval, TSecrの対応であれば, tsharkの`analyss_acks_frame`で取り出すことが可能. しかし 送信側(server)と受信側(client)の関係において 受信側のACKのTSvalをTSecrに取り入れる場合について対応することができない. **要対応**
現状のisACK関数には誤りがある.
通常のデータに対するACKでのTSval, TSecrの対応であれば, tsharkの
analyss_acks_frameで取り出すことが可能.しかし
送信側(server)と受信側(client)の関係において
受信側のACKのTSvalをTSecrに取り入れる場合について対応することができない.
要対応