阪大のSQUIDで、PHASE/0の活用を検討しています。
具体的には、cifファイルがある結晶に対して、inputファイルを作成し、NPTシミュレーションで線膨張係数の計算を行いたいです。
(5点程度、温度を変えてNPTシミュレーションを行い、格子定数の傾きをとるような計算をイメージしています。)
解決したい問題は2つあります。
①まずcifファイルの変換について、以下のgeninp.pyを使ってみましたが、変換時にパスの先に擬ポテンシャルが無いようなエラーが出ました。
https://phase0.readthedocs.io/ja/latest/supplement/supplement.html#geninp-py
②続いて、無理やりcifファイルから座標をコピーして、以下のNPTシミュレーションのinput例を参考に、nfinp.dataを作成して、計算を実行したところ、途中で格子がひずんで壊れてしまいました。
https://phase0.readthedocs.io/ja/latest/ion_dynamics/ion_dynamics.html#section-npt-md
こちらの問題を解決する手法として、何か思い当たる点などありませんでしょうか?
阪大のSQUIDで、PHASE/0の活用を検討しています。
具体的には、cifファイルがある結晶に対して、inputファイルを作成し、NPTシミュレーションで線膨張係数の計算を行いたいです。
(5点程度、温度を変えてNPTシミュレーションを行い、格子定数の傾きをとるような計算をイメージしています。)
解決したい問題は2つあります。
①まずcifファイルの変換について、以下のgeninp.pyを使ってみましたが、変換時にパスの先に擬ポテンシャルが無いようなエラーが出ました。
https://phase0.readthedocs.io/ja/latest/supplement/supplement.html#geninp-py
②続いて、無理やりcifファイルから座標をコピーして、以下のNPTシミュレーションのinput例を参考に、nfinp.dataを作成して、計算を実行したところ、途中で格子がひずんで壊れてしまいました。
https://phase0.readthedocs.io/ja/latest/ion_dynamics/ion_dynamics.html#section-npt-md
こちらの問題を解決する手法として、何か思い当たる点などありませんでしょうか?