このDVの目的は、どの攻撃後に相手からカウンターを受けやすいのか視覚的に判断することである。扱うデータは対象選手の試合から得られた技の種類と、その後の展開を記録したものを扱う。具体的には、点が取れた時のスコアを+(自分技の点)とし、逆に相手からカウンターを受けた時はスコアを-(相手技の点)とする。試合の推移に合わせて、図を変化させて試合展開ごとにリスクを評価できるようにしたい。 
このDVの目的は、どの攻撃後に相手からカウンターを受けやすいのか視覚的に判断することである。扱うデータは対象選手の試合から得られた技の種類と、その後の展開を記録したものを扱う。具体的には、点が取れた時のスコアを+(自分技の点)とし、逆に相手からカウンターを受けた時はスコアを-(相手技の点)とする。試合の推移に合わせて、図を変化させて試合展開ごとにリスクを評価できるようにしたい。
