4.2.2 (2017-09-07)
- cleanタスクで削除オプションを設定できるように (c9b6c2733c298c237606e0825a476f3553b68d28)
- node-sassのメモリリークによりビルドに失敗する #23 (fc08e568cd97c43fd99612dc81fd289069a9a655)
4.2.1 (2017-03-21)
- スプライトイメージ生成のオプションが反映されない #21 (56a282477a60502171a81cda1eac573f2fa558ab)
- yarn.lockを追加 (e486f2e08f865e5215b0e88cea3f5569e94ae67a)
4.2.0 (2017-01-10)
- AutoPrefixerの対象ブラウザを
> 3% in JPに (620f262e625f1f8fc7e0f7beff8d6c11ce9916e5) - e.formattedがないエラーがでることがある (f91a243875303e5e05ce92d8ad5a29f83a2f9ea8)
- jsビルドの結果を通知するように (4f14a8cf41c781876134d4daf4ca32d65ccf2775)
- CIでのテスト対象にversion7追加 (29deecf8668f0f9083e951a319ed9b8d2d0b29df)
4.1.0 (2016-12-27)
- HTMLの属性でvalなしを許容 (2b073dd674d3fdac9f30cea7c3882810f4f22b3c)
- sassのエラーメッセージが1行しか表示されない (592ef1b4d615dfbdfbea060a83ddba43e12395ae)
- typo #18 (f4d64cf6cbb3d8effcf5b268b96caf81f37fbd29)
- エラーが1行しか表示されない (2cdb00a773c051774dea8b917387eb29a929e3aa)
- ファイルサイズが250KBを超えたときのwebpackのwarningを非表示 (5b1be1ee392d1597266ce03b692cf07d776e60c7)
- 未使用で呼び出しているパッケージを削除 (d061b5fe07df9a741c2284c7b3bc6bfa10029ace)
- ejs出力時の拡張子を変更できるように (07fe02db2953221a0f1958b654c5cc6068f37aae)
- インデントをスペース2に統一 (f6aa3561fbceb9da54e466bd0e749ce88e7abf9a)
4.0.0 (2016-12-10)
frp testでユニットテストのみ実行できるコマンドを追加 (0c259a9b6920b3a5342c2bc60ec435396bdd713f)- 対話式コマンドにもtestを追加 (4cbf4c69fa5e8448803096810ad209e0a094533c)
frp buildの実行タスクからテストを削除 =>frp testコマンドに分離 (d1c086ce74ffea7f97ad7cee0060e8c470d6d073)
3.1.1 (2016-12-09)
- ユニットテストのコンパイルエラー時のメッセージがわかりにくい #16 (f545ea236854eeb586534c1910e0f263af3ce14b)
3.1.0 (2016-12-07)
- frp exe <SCRIPT_FILE>でローカルにあるスクリプトをfrpプラグインとして実行できる機能 (10427a03e9e60822d9280e11557cea5b76b899c7)
3.0.0 (2016-12-06)
- 複数指定のglobで削除できるようにrimrafからdelに乗り換え (e787d55e5bf6262d5fe7ef24a0415c663b9605d8)
- babelコンパイルをすべてwebpackに集約 (ca3c63d9c48de0b0f5b9673ba78db20050c4369b)
- SASS3.3のmap_getなどがWarningになってしまう (1459b8439279e9f105fae60ad4ca9e47f7ade6f1)
- watch時の監視対象が多くメモリ使用量が多い #15 (e5078a3fd806d1a34e484bc4fdea15bc36755b03)
- エラーメッセージを赤字表示に (00f036c35d52991869d790873bf911a840ecddad)
- Retina対応したSpriteを生成できるように #13 (e89c3a8d975a74421c879753669f4d7322ced11e)
2.1.2 (2016-11-25)
- processの終了検知がserveタスク以外でも実行されてしまう (00751fefdc1106a1101216caf20b09618237ac47)
2.1.1 (2016-11-25)
- karmaのconfigを最新版の設定ファイルに更新 (7be8ef83f1bd3b9e95af3af8e5207d76ba1226fa)
- プロセスが正しく終了しないことがある (1fe135e71dbaedc6ea30334c1cabbf05d3cee0b9)
2.1.0 (2016-11-23)
- copyタスク監視実行時にブラウザが更新されないことがある (31bf8246e7eec936a80c1e3468071177fad92bad)
- webpackのpublicPathのデフォルト間違い (28e92c0422c98e5dc9addaa13acdcea48029c2df)
- デフォルトのejs監視対象をsvg,htmlも含めるように (58aaac218367a9780cbb93cc5af32f33e3eb3b51)
2.0.9 (2016-11-21)
- cleanタスクのsrcがnull/falseの場合は処理をスキップできるように (ccf2a49547ad772d074366e880e70735e6c7f859)
2.0.8 (2016-11-20)
- ejsのデフォルト参照をFRP_SRC直下から参照するように (51f68e92e5397c7c7230bc1cc033e29a5effddc1)
- スタイルガイドを生成しないオプション (1699cd85eb227b8e78226abc35bb2f6646edca4a)
2.0.7 (2016-11-14)
- src/jsディレクトリにパスが通っていなかったのを修正 (f78783a2a385d35a8ac7a2ed8487a504ee5615d6)
- webpack2.1.0-beta.26でloader指定で-loaderを省略するとbabelコンパイルできない (58bd92d9506caadd3179a7c27b1934852259115c)
2.0.6 (2016-11-11)
- frp create コマンドでpresetが効かない (c8f3fc6084b8ac5b00c97b2d372829be1f71b36b)
2.0.5 (2016-11-11)
- sassのimportでの'~'記法をサポート (4be0f708631a609cedb4b9bd3bdcda924adbcac7)
2.0.4 (2016-11-09)
- scssがエラーになった際にエラーの内容が表示されない (1924494b0fc059e7505cbebe4ba3c39077181d72)
- webpack-configでresolve,resolveLoaderを変更している場合にjsエラーが発生する可能性がある (cd8d4fa0c1df1c4d9da8139bf561b33ef78ee5d4)
2.0.3 (2016-11-08)
- CLIで動的に生成していたscriptのモジュール読み込み先を設定ファイルに記述することで統一 (402ce1f1142a1aff88914bc7b67617835e53d2aa)
- GAなどのスクリプトを頻繁に入れることがあるため、"head-script-disabled"をチェックしないように (f4b41c09469148c664c194bb3b77cefc280177a0)
- ユニットテストでwebpackの設定が反映されずカスタマイズするとビルドできなくなる (5c3f94001866427f7231146f1401972f1cebb7e7)
2.0.2 (2016-11-07)
- eslintの設定をES6モジュールをサポートするように (4c632727f030af0f6dedc7f9252e9834a5828979)
2.0.1 (2016-11-04)
- babel-eslintは不要になっているので削除 (01332fc0819a04dde87193f36f8562a10975835e)
- frpコマンドの対話でcreateできない (002c702bf93ee7fe2bc4d8e2890c2186246a68ed)
2.0.0 (2016-11-03)
- frp initコマンドは影響が大きくアップデートを阻害するので削除 (3f4fe2f6bd70beebe5ac65744ce27181f29d1049)
frp buildcannot automatically load local .eslintrc #8 (5d91a6fd5d01cbdb91228cf42709f2973c5d5a2d)
- configからビルドソースのディレクトリを指定できるように (d63c567955fbdf3734041268b91ea0afa8971434)
- frp単体で対話式にコマンド実行できる機能 (d39c9012648a3bf1bda6d6b5fc0611ffe66a966d)
- フォルダを整理してCLIヘルパーをcommanderからyargsに乗せ換え (62fa05dac809c3968a0b766ddebc1561263bc995)
1.7.1 (2016-11-01)
- ローカルに導入したeslintプラグインが参照できない (9a9c1bc92584ff265f25537160658ca7976ab359)
1.7.0 (2016-10-30)
- closure-cmpiler-jsはAngular他ライブラリとの互換性が今のところ不安定なのでUglifyに差し戻し (3b06bf1aa584fd9f549c14d0bfd7d67375505d0f)
- webpack2に合わせてmodule.loadersからmodule.rulesに修正 (2ed03906b6ecf1d76dff377ed0e020dce7afdf63)
- スタイルガイド生成によってsass変更時もブラウザフル更新されるのを修正 (3e8eb48dae25059bb6e8efd4b1845cf1e360cd3e)
- eslint package (81c02b01cc73d5dbbf472a4da02d1339c8071d54)
1.6.0 (2016-10-27)
- configの継承は行わず、第2階層以降は置き換えるよう変更 (219f9f3e08859af1e8fb6dec69bdfe6d90622213)
- sprite config (20f2a5d509a0e0ae50f49de6e863b11ffeee57b1)
- オプションがきちんと継承できていない (05ce7be04aee852631f2ec1e658d8c58d284f6ed)
1.5.0 (2016-10-27)
- cleanタスクの設定もconfig外部ファイル化 (035bbe3abc587033160ef15f166e1d556ca2bd76)
- frp initの仕様変更 - config全部展開ではなくfrp.config.jsのテンプレとlint設定ファイルだけを出力するように (35589edfebded64d7709b5b0cbcb2c56662684a1)
1.4.0 (2016-10-27)
- chrom-launcherからphantomjs-launcherに変更 (5eb027b5c6ca8639965f48176d794a7a36a0da9e)
- test関連の設定ファイルを通常のオブジェクトに変更 (c94a559bc000b7d2b4f7fc94ec2a27899c0f6315)
- indentと0 unitは軽微なためsass lintしない (c5d2806c9cb5f25a282e23174f37494dea67855b)
- svgを多用するとwarningが出るのでデフォルトのattr-lowercaseをオフに (7d1fcb317f462cb5e600c9e4c8cf7d5cf31392ef)
1.3.1 (2016-10-27)
- serveコマンドが動作しない (7b0c1ea308d63644b45d3b34def7534175ed78c5)
1.3.0 (2016-10-26)
- 画像圧縮タスクが環境依存が激しいため削除 (a87885a86579e8e49e45ec9e354323aef1823beb)
1.2.3 (2016-10-26)
- frp initしたタイミングでconfigで使われているパッケージをローカルインストールするように (348391067a045d06ac82dec0949c94fdc33449a5)
- packageを指定したnpm installが実行できるように (772077f5778b6b0c56623f58549090b18b00ef7b)
1.2.2 (2016-10-25)
- htmlhintの設定が反映されていない #6 (e7dfdf74fdc36541dce204c54067bcbd3be93278)
1.2.1 (2016-10-25)
- imagemin-imozjpegをimagemin-jpegoptimに変更 (86e69d72103926c90f43286d6eef21045c791c9c)
1.2.0 (2016-10-19)
- frp createコマンドに -y,--yarn オプションを追加。 npm installの代わりにyarn installを実行する (b1463c244a7e9cfbbf96b33d2802cfadd5554561)
- core.configが指定として複雑になっていたのでグローバル変数FRP_DESTで定義 (0aa50d697dc9328e318239378a558b505daa9ef5)
1.1.5 (2016-10-12)
- frpをグローバルにインストールした後、npm -g listするとエラーが出ている #3 (2e2d5863cc1d49c98349e93d55ac53a34aa13488)
- imageminで画像が圧縮できていない (c24aa60baf55d07f9f9a4bcf19414761ed556dd0)
1.1.4 (2016-10-11)
- imageタスクで階層構造が維持されない (a3e389bf2f436acc6f99bf33d1cdfd1d84b8e25c)
- 配列0件に対するレスポンスをシンプルなRx.Observable.of([])に変更 (de09e1e90ac8cf148b29f100d63302251f443ef1)
1.1.3 (2016-10-10)
- ユニットテスト用のファイル名を*-spec.jsではなく*spec.jsに (eaf58d650582f74837b25ee9bc67a3ba0ac11a40)
1.1.2 (2016-10-10)
- babelrcの設定が反映されていない (8a14f66317bfc89a99c5013a312841bac199637c)
- BrowserSyncのproxyプロパティが指定できない (a04188b416d92b64df2c7b3ef440680a051ac95f)
- merge後のユニットテスト結果が一致していない (ac24a305d0ba824b7a3952fe6f9296dc816339d0)
1.1.0 (2016-10-10)
- 差分で設定を変更できるように (b44380658885d7871d5c6f752bc6dd79fb2ecdb6)
1.0.2 (2016-10-09)
- frp create --branchオプションを使うとエラーになる (7d4e80cf96979d898188db3d949f07a6af7cbcea)
1.0.1 (2016-10-09)
1.0.0 (2016-10-09)
- versionが表記されたテキストを出力 (12f8c460ac818025e109ce1ac65fcf6dd877edce)
- 指定ブランチからプロジェクトを生成できるようにfrp createに-b --branchオプションを追加 (a0c5c993840a6ecf4105b76c5ef344d0a4141693)
0.3.2 (2016-10-08)
- production時にcssもsourcemapなしの最適化した形で出力 (a0c97ab52dc3e052dd8914908679d72de3a8f421)
0.3.1 (2016-10-08)
- テンプレートダウンロード先をdevelopブランチに (a533fc3d7f4b3b2dd599b35a6d2c9a8149b7e0cb)
0.3.0 (2016-10-08)
- 1つのビューテンプレートから複数HTMLを出力 (8cea58c58b26d04e6e3531e99937e25f8d35650f)
- スタイルガイド生成にfrontnote追加 (ce2919960fa13bbc2a85159cd0fade0f4170e752)
0.2.4 (2016-10-06)
- basePathを一括で変更できるようにcore.config.jsを追加 (07010ab0d6a9e665c401b6e4e7d10396cb9a98ac)
0.2.3 (2016-10-06)
- -spec.js内でimportできない (ff8fd29f3d786d1815156de541b89126f258d031)
0.2.2 (2016-10-06)
- styleとimageのwatchタスクがエラーになる (09d9ba3c3f7c6975ba6dda3e339d8a9b033d638c)
0.2.1 (2016-10-06)
- テストに失敗してもSucceededが表示されている (18bb924b9e379e791cba5676847db6d7895b8b3d)
0.2.0 (2016-10-06)
- babel関連の設定をwebpack.configから.babelrcへ (a599fb14b0d90a2432a887362dd2b2ca6f93d5a5)
- mocha + power-assertからjasmineに (f77e11987d9f6f4c780f8f8977688063d812c665)
- webpack2用に設定をマイグレーション (bd03e0d62844023d2dd33f4cab0727048411c8b8)
- production build時にwebpack.optimize.AggressiveSplittingPluginを実行 (29308a8269595e0a627b6cdd20ad8bc609f855b6)
- entryが空だとエラーになる (bb13f1efb3328de74e4d89eb9c99156a47ce7bb1)
0.1.8 (2016-10-03)
- add comments (15ab64eb8e5a9653a37ca1e29b9350a162d30d4d)
0.1.7 (2016-10-02)
- scriptパス間違い (52f241874eabb3468da70e08e8d77237a81c625c)
0.1.6 (2016-10-02)
- ローカルにインストールされたスクリプトを呼ぶと処理位置がわからなくなるので廃止 (910f89d684ac35edd0904a5cf5a159c9f9f8e1b5)
0.1.5 (2016-10-02)
- ダウンロードしたファイルのpackage.jsonにfrpプロパティがある場合に続けて依存ファイルをダウンロードする機能 (d6464be1ecbb7c5a087a12d5f91e82b60b7c9496)
- configの引数がオプションになってしまっている (64713370f01252d8c756c61a5755ce6259d1e716)
0.1.4 (2016-10-01)
- update packages (81470504c94455ada8d481e3cf2335860181173f)
0.1.3 (2016-10-01)
- scss更新後に正しくビルドされない (a811d05d292a7b47602978d1ad2956385567bd0e)
0.1.2 (2016-10-01)
- globですべてmain.jsになってしまったので差し戻し (de8c73f749b478a63beeb257fd5e1964cc97b555)
0.1.1 (2016-09-30)
- ./src/jsをrootパスに (5482c9ba8951583ce2c4680e49b02fba543cab1d)
- ビルドするjsを./src/js/xxxx.js(-spec.jsは除く)に修正 (824855c9bd633eddde3231588b6fb4730d12a3fe)
0.1.0 (2016-09-29)
- frp createに失敗する (162b6e532431d9863067173a5c4e5ef77b026221)
0.0.12 (2016-09-29)
- task command追加 & 不要になった記述を削除 (282d29bb1c5c3a57e329833f199a66ee29b880fa)
- add changelog (93f362966e0702d3cde353ea6b2cbd3d96f46c8d)
- add unit testing (abbf8c36068f6e4ea33b88349a210da464fd4975)
- configに引数統一できていない (7796b3a763132c6283315465cabb42f1c39caa40)
0.0.11 (2016-09-28)
- 個別にタスクを実行できるtask コマンドを追加 (be5e59e1340b64799ac1a5d61cf0bdecab33f7af)
- 各タスクの引数をすべてconfigのみに統一 (d071600613e380e0bead2dc2fd7da323f0c35a8b)
0.0.10 (2016-09-28)
- 2重でdevelop version warningが表示される (bc4a6037b2d650fbb594080f3ea2108c274cc4e6)
- ejsのエラーが表示されない (d8dcc81b1e49a2f040bee647831bc42031cfc9bf)
- ローカルのfrp.config.jsが反映されない (2cac177e0b070c8168bb1696c2494ed5598760fa)
0.0.9 (2016-09-28)
- compilerのログレベルをQUIETに (4f589cf2d0fc7cb7f09ad4089914b139b8e39170)
- loaderの順番間違い (e604894b638093037f8680e796846db06aeaf106)
0.0.8 (2016-09-28)
- devビルド時にはwebpackをdebugモードで実行する (feb99ab50413b99ff75da8a4988dbdc0491c432d)
- production実行時にないパッケージを参照してエラーになっている (938fd3077052e9fbd11ba8c135422295f50fcfe1)
0.0.7 (2016-09-27)
- ビルド環境に応じて環境変数を定義しつつ、devビルドであることをconsoleで表示するように変更 (b41b416a59feb40422e0aaabddf52faa3ee4c5d2)
- console.logではなくconsole.warnでdevビルドであることを強調表示 (678120e1a0ec2c492a7172626ac6d4dc03d4d9fe)
0.0.6 (2016-09-26)
0.0.5 (2016-09-26)
0.0.4 (2016-09-26)
0.0.3 (2016-09-26)
- github オプションを参照するように修正 (0f1c19e766041668a1b20fa9027a68c459c8619c)
0.0.2 (2016-09-25)
- bin path (dbe182440b17aa371241c373564418feeafb7fa7)