基本的にやることは定期的なバージョンアップ作業くらいかと。
brew自身をアップデート
brew update
インストールされたライブラリのバージョンアップ
brew upgrade
アップデートは慎重にやること
インストールできる状態になっても少なくとも1ヶ月はOSアップグレードしない。
現在インストールしているアプリが対応していないケースが多々ある。
最新版を入れたことでalt-tabが動かなくなるなど、作業に支障が出る場合があるためすべてのインストール済みのツールが最新版のMacOSに対応したことを確認して実施する
知らないうちに新しい機能が追加されている場合(サイレントインストール)があるので不要な場合は無効化する
- Chrome
- セキュリティソフト
何をAcceptしていて、どれをDenyしているかなど確認する。
ideavimがまだ対応していないケースが多いので対応したことを確認してからアップデート