写真を選び、お店情報を数項目入力するだけで、Instagram用の投稿文を作るスマホ向けPWA試作版です。
- 写真を複数選択してプレビュー
- 店名・地域・料理名・ひとことを入力
- 店のInstagramアカウントを投稿文に追加
- 店名から「Instagramを探す」Google検索
- ハッシュタグ整形
- 投稿文の自動生成・編集・コピー
- 対応端末ではOSの共有シートへ写真を送る
- Instagramを開く
- 店情報を端末内に登録して再利用
- 文字情報の下書きを端末内に保存
- PWAとしてホーム画面に追加
- オフラインでアプリ画面を起動
- v0.1 はInstagramへ直接投稿しません。
- 「投稿文をコピー」→「写真を共有」→ 共有先でInstagramを選択、という安全で単純な流れです。
- 端末やInstagram側の共有仕様によって、投稿文が自動で渡らない場合があります。そのため投稿文は先にクリップボードへコピーします。
- 下書き保存の対象は文字情報だけです。写真は容量が大きいため保存せず、投稿時に再選択します。
PWAの機能は file:// では動かないため、フォルダ内で簡易Webサーバーを起動します。
cd D:\Projects\odekake-post-kun
python -m http.server 8080PCブラウザで次を開きます。
http://localhost:8080
HTTPSで公開する必要があります。GitHub Pages、Cloudflare Pages、Netlifyなどの静的サイト公開サービスを利用できます。
公開後、スマホでURLを開き、ブラウザの「ホーム画面に追加」を実行します。
- 店舗情報の編集画面
- 投稿済み/未投稿の管理
- 配信URLの追加
- 音声入力
- 写真の並べ替え
- 投稿テンプレート切り替え
- クラウド同期