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Yor-Jihons/EchoNote

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EchoNote

🚀 はじめに

EchoNoteは、AIとのやりとり(チャット)を記録してナレッジサービスのように管理するアプリケーションです。


🚀 コンセプト

AIを使って学習を進めているとき、過去にした質問と同じことがあります。 これをこのアプリをナレッジサービスのように検索して、似たような問題を解消しやすくするというものです。


🚀 概要

AI(Gemini等)とのやり取りを記録してナレッジサービスのように利用しやすくする。


✨ デモ動画

// TODO: ここに配置


✨ 主な機能

  • AIとのやりとりを記録しておく機能
  • 検索機能
  • データのバックアップ・復元機能

📦 環境

  • Windows 11以降

📦 技術スタック

  • フロントエンド: React, Vite
  • 画面遷移: React Router
  • バックエンド (メインプロセス): Electron
  • 言語: TypeScript
  • データベース: better-sqlite3
  • 多言語化: i18next, react-i18next
  • スタイル: CSS Modules
  • テスト環境: vitest, React Testing Library
  • Markdown機能: DOMPurify, Marked

技術選定理由

RDBMSであるSQLite3を使いつつ、Web技術のコンポーネント指向で保守性を高めるためです。


⚙️ 開発環境のセットアップ

Step0. Node.jsのインストール

Node.jsをインストールしておいてください。

Step1. プロジェクトのclone

git clone https://github.com/Yor-Jihons/EchoNote.git

Step2. installコマンドでパッケージの再現

npm install

Step3. electron-rebuildを動かす

このステップが無いと「electronのバージョンの違い」によって動かなくなるため、ビルドしておく。

npx electron-rebuild

🚀 テスト方法

Step1. テストの実行

Step1.1. 関数やクラスのテスト

npm run test

Step1.2. コンポーネントのテスト

npm run test:ui

🚀 ビルドとパッケージング

開発用ビルドを行う方法

Step1. 開発用の起動

npm run dev:electron

※ このコマンドを使う場合は別スレッドで行うこと。

パッケージングを行う方法

Step1. build:electronコマンドを動かす

npm run build:electron

ER図


🤝 実装予定の機能

  • カスタムフックの利用
  • 単体テスト

🤝 貢献とライセンス

This is under the MIT license. See also the LICENSE file.

About

AIとのやりとり(チャット)を記録してナレッジサービスのように管理するアプリケーション

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