EchoNoteは、AIとのやりとり(チャット)を記録してナレッジサービスのように管理するアプリケーションです。
AIを使って学習を進めているとき、過去にした質問と同じことがあります。 これをこのアプリをナレッジサービスのように検索して、似たような問題を解消しやすくするというものです。
AI(Gemini等)とのやり取りを記録してナレッジサービスのように利用しやすくする。
// TODO: ここに配置
- AIとのやりとりを記録しておく機能
- 検索機能
- データのバックアップ・復元機能
- Windows 11以降
- フロントエンド: React, Vite
- 画面遷移: React Router
- バックエンド (メインプロセス): Electron
- 言語: TypeScript
- データベース: better-sqlite3
- 多言語化: i18next, react-i18next
- スタイル: CSS Modules
- テスト環境: vitest, React Testing Library
- Markdown機能: DOMPurify, Marked
RDBMSであるSQLite3を使いつつ、Web技術のコンポーネント指向で保守性を高めるためです。
Node.jsをインストールしておいてください。
git clone https://github.com/Yor-Jihons/EchoNote.gitnpm installこのステップが無いと「electronのバージョンの違い」によって動かなくなるため、ビルドしておく。
npx electron-rebuildnpm run testnpm run test:uinpm run dev:electron※ このコマンドを使う場合は別スレッドで行うこと。
npm run build:electron- カスタムフックの利用
- 単体テスト
This is under the MIT license. See also the LICENSE file.