lasデータをmcfunctionのsetblockデータに変換します。
- まず最新のリリースから.exeやBinaryをダウンロードします。
- ダウンロードしたBinaryを実行します。
- コマンドプロンプト又はターミナルが出てきたら、
run [入力 (.las / .zip 又はそれらのフォルダー)] [出力 (出力先フォルダー)]を入力して変換します。 ※las2mcfunction>とコンソールで出ている場合に行ってください。 - 変換が終わったらまた
las2mcfunction>となるので、作業は終了です。
- ソースを.zip又は、
git clone https://github.com/androidprod/las2mcfunction.gitとコマンドを実行し、ソースコードダウンロードします。 - cmakeをインストールされていることを確認し、
.\build.bat又はLinuxではchmodで許可してから./build.shを実行しビルドします。 ./build/Release又は、./build/のなかにBinaryがあれば成功です。 ※ここからは上記の実行方法と同じです。- 生成されたBinaryを実行します。
- コマンドプロンプト又はターミナルが出てきたら、
run [入力 (.las / .zip 又はそれらのフォルダー)] [出力 (出力先フォルダー)]を入力して変換します。 ※las2mcfunction>とコンソールで出ている場合に行ってください。 - 変換が終わったらまた
las2mcfunction>となるので、作業は終了です。
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