las(点群データ)をMinecraft Bedrockのローカルワールドに送信するものです。
またMinecraft Bedrockで、/connectコマンド又は/wsコマンドで接続できるサーバーを作成します。
- まず最新のリリースから.exeやBinaryをダウンロードします。
- ダウンロードしたBinaryを実行します。
- コマンドプロンプト又はターミナルが出てきたら、
start [port番号]を入力してWSサーバーを起動します。 ※list2hosting>とコンソールで出ている場合に行ってください。成功した場合はINF Server is ready on port [ここに実際のポート番号]と表示されます。 ※ワールド側でチートをONにする必要があります。 - WSサーバーが起動したら、Minecraft側で
/connect [serverIP:serverPort]を入力し、○○に接続しましたと出力されたら準備は完了です。Console側では、[2025-12-25 10:17:18] INF Client connected: [ClientIP:ClientPort]とWebSocket handshake OK!のように出力されます。 - あとはお好みのコマンドを実行できます。
- ソースを.zip又は、
git clone https://github.com/androidprod/list2hosting.gitとコマンドを実行し、ソースコードダウンロードします。 - cmakeをインストールされていることを確認し、
.\build.bat又はLinuxではchmodで許可してから./build.shを実行しビルドします。 ./build/Release又は、./build/のなかにBinaryがあれば成功です。 ※ここからは上記の実行方法と同じです。- 生成されたBinaryを実行します。
- コマンドプロンプト又はターミナルが出てきたら、
start [port番号]を入力してWSサーバーを起動します。 ※list2hosting>とコンソールで出ている場合に行ってください。成功した場合はINF Server is ready on port [ここに実際のポート番号]と表示されます。 ※ワールド側でチートをONにする必要があります。 - WSサーバーが起動したら、Minecraft側で
/connect [serverIP:serverPort]を入力し、○○に接続しましたと出力されたら準備は完了です。Console側では、[2025-12-25 10:17:18] INF Client connected: [ClientIP:ClientPort]とWebSocket handshake OK!のように出力されます。 - あとはお好みのコマンドを実行できます。
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