3種類あります.
- CSR(Client Side Rendering)
- SSR(Server Side Rendering)
- SSG(Static Site Generator)
サンプルコードの実装の違いを軽くみる。
next build
next start
で起動する。
build前にstartすると怒られる。
next buildの成果物は.nextディレクトリにある。
curlで叩くとJS実行前の状態がわかる
SSR → 数字が出てる
CSR → 数字が出てない
SSG → 決められた数字に対応するページのみ表示される
ブラウザで叩くとSSRとCSRは同じ画面が出るはず.
ただし、SSRはキャッシュに含まれてる値がちらつくので、一度cacheしてるHTMLを描画してから値を置き換えてることがわかる
yarn run next export
を実行するとnginxなりにhostingできる状態をつくることができる.
nginxに生成物をデプロイして確認する
SSR → ビルドしたものを表示したあとにCSRでの描画になる(挙動的には問題ないけど、SSRではない)
CSR → 表示が動的に変わる
SSG → 決められた数字に対応するページのみ表示される