■2015/12~2016/01
■会社またはGWave
■Webアプリケーション(java7.8 Tomcat7) ※2つ準備する
■リアルタイムでスコアが反映されるようにしたい→プログラムをサーバーにデプロイした瞬間に。
■1スト1ボールのスコアをもとに別のアプリケーションにスコアを使えるようにしたい
■スコアの点数基準を設ける(何回で何点など)
■slack(チャット)
■github(ソース・ドキュメント管理)
■リアルタイムではなく個人またはチームごとに行う
■ランダムな数字を4桁で検証すると1000回で20秒ぐらい
■ランダムな数字は最初で一定の数をリストで保持する方向(個人またはチームで差がでないように)
■メモリーリークが心配(検証が必要)
■見えない部分があるので早めに実装に入りたい
■運営側とプレイヤー側に共通するクラスが必要
■プレイヤー側に運営が実装した関数を使用してもらい、答えを導きだすプログラムを実装してもらう
■運営側はプレイヤー側が実装したプログラムを呼び出す仕組みを考える必要がある
■実装のひな形作成(兼城)
■疑似プレイヤーを想定しての実装(山口)
■運営の実装(中村)